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朝スムージー歴10年が迷った【ミキサーvsジューサーどっちを買う?】結論:大満足です

グリーンスムージー習慣
みえった

10年以上、毎朝グリーンスムージーをつくって飲んでいる筆者みえったです。

食生活を見直そうと思っても実際にはなかなか難しいもの。

でも朝のスムージーを習慣化するだけで、毎日のことなので食生活の質にかなりの差がつきます。
長い目で見ると、あなた自身やご家族の健康を守ることにもつながるでしょう

そういう筆者は、野菜やフルーツと美容との関係を体系的に学びたくて、ベジフルビューティーアドバイザーという資格を取得。

みえった

美容調理学の実習では、自作のレシピでスムージーもつくりました♪

最近スムージーミキサーを新しく買い替え、朝のグリーンスムージーがより一層楽しみになりました

本記事を読めばわかること
  • 朝のグリーンスムージー習慣を10年間続けてきた5つの理由
  • ミキサーvsジューサーそれぞれの特徴とメリット・デメリット【熟考の末ミキサーを選びました】
  • ミキサーを買い替えるにあたり、グリーンスムージー歴10年以上のわたしが重視したこと
  • 購入したミキサーを毎朝1ヶ月使ってみた感想【結論:大満足◎ でもデメリットも】
  • グリーンスムージーの簡単レシピ

ほとんど自炊しないので、野菜をちゃんと取れていないなぁ。

スムージーを飲みたいのでミキサーかジューサーの購入を考えていて。
商品を選ぶにあたりチェックすべきポイントを知っておきたいな。

朝スムージー、続けられるかなーと不安・・・。

という方の参考になればいいなと思います。

ジャンプできる目次

朝のグリーンスムージー習慣を続けている5つの理由

まずはわたしが朝のグリーンスムージー習慣を続けている理由を挙げてみます。

  • つくりたてすぐを飲むので栄養価が高い 
    =野菜や果物に含まれる栄養素の中には、カットした瞬間から酸化が進み栄養価が落ちていくものがある
  • 生の野菜や果物でつくるドリンクなので酵素たっぷり、粉砕されているので栄養価がカラダに吸収もされやすい
  • グリーンスムージー習慣を取り入れるのは朝がタイミング的に最適 
    =朝のフルーツは金という言葉は有名ですね!
  • 野菜摂取不足の解消など、食生活の改善に期待できる 

などなど。

今から朝のグリーンスムージー習慣を始めておけば、未来の健康への貯蓄にもなるね!

そうそう・・・

  • 手軽につくれて美味しいので続けやすいというのも大きなポイントです。
みえった

スムージーが美味しいのは、わたしが10年以上も毎日続けられているという事実が証明していますね。

ミキサーVSジューサー|それぞれの特徴は?

ところで、こんな疑問をお持ちの方がいらっしゃるかもしれません。

ミキサーとジューサーの違いがよくわからない・・・

みえった

買い替えするにあたりジューサーとミキサーのどちらにしようかと迷いましたが、結局今回もミキサーを購入しました。

ミキサーの特徴|メリットとデメリット

まずは、わたしがいつもグリーンスムージーづくりに使用しているミキサーの特徴から簡単に解説しますね。

ミキサーでは、野菜や果物などの具材を粉砕してスムージーやペーストをつくります

ミキサーのメリット

  • 野菜や果物など投入した具材をまるごと利用してつくるので、できあがったスムージーには食物繊維が含まれている〈まるで飲む野菜サラダ〉
  • 食物繊維のカスがでないので、後始末が楽
  • ジューサと比較し価格が安め

ミキサーのデメリット

  • 粉砕するときに具材が空気に触れやすいため、酸化が進みデリケートな栄養素がこわれやすい
  • 粉砕するときに、刃の回転による熱が生ずる理由からも、デリケートな栄養素がこわれやすい

デリケートな栄養素の損失を最小限に抑えるために、ミキサーでスムージーをつくるときは出来たてをすぐ飲むようにしています。

ジューサーの特徴|メリットとデメリット

一方のジューサーは、投入する野菜や果物の液体部分のみを抽出してジュースをつくります

低速回転ジューサーでつくったジュースは、コールドプレスジュース/ロージュースと呼ばれています。

ジューサーのメリット

  • ジュースを搾る工程において、空気に触れにくい
  • 低温回転でプレスするので、ミキサー利用より熱の発生が少ない
  • したがって、ビタミンCなどのデリケートな栄養素が壊れにくく栄養価がより高い
  • 生の食物繊維が取り除かれたジュースができるので、栄養素の消化吸収がよい
  • ジューサーで抽出されたジュースは、サラッとして飲み心地がいい

ジューサーのデメリット

  • ゆっくり絞り出すので、ジュースを最後まで搾るのに少し時間がかかる
  • 食物繊維のカスが出るので、毎回の後始末が面倒
  • ミキサーと比較し価格が高い

比較検討している時に、わたしがいちばん気になったジューサーがこちらの商品でした。

みえった

少しコンパクトサイズの低温回転式ジューサーです。
お手頃価格にもかかわらず本格派・商品レビューも高評価だったので、最後まで迷いました。

ただ、ジューサー利用は後片付けが面倒だということが、わたしにとっては大きなネックに

低速回転ジューサー
ジューサーで搾りとったジュース・知人宅にて

ジューサーを愛用し、以前わたしに【ジューサーがいかに優れているか】を熱く語ってくれた知人が「つくるのに時間がかかるので毎朝は飲めていない」と言っていたことも思い出しました。

と同時に、ジューサーでつくってもらったジュースには体に染み入るような濃厚さがあり、格別な感じがしたことも憶えています。

みえった

ジューサーのメリットにも強く惹かれるのだけれど・・・
毎朝の習慣にしたかったので、結局今回もミキサーを選びました

買い換えたスムージーミキサーを1か月間毎朝使ってみて 【ティファール Mix&drink neo 徹底レビュー】

せっかくミキサーを新しく買い替えたので、グリーンスムージー歴10年以上のわたしが1ケ月間毎日ミキサーを使ってみた感想を書き記しておきます。

みえった

忖度なしの正直レビューです♪

まず結論から言えば、コスパは最高でした。しかしデメリットも多少ありました。

ティファールミキサー ミックス&ドリンクネオを使用した感想

よかったポイントデメリット
小さなスペースにも収まるスマートさ
1人から2人用にほどよい容量
粉砕力がある
後始末が楽
お手頃な価格
音が大きい
具材によっては攪拌時にひと手間が必要
温度の高い材料は投入できない

小さなスペースにすっぽり収まるスマートさ

キッチンにはすでにいろんな家電が所狭しと並んでいたのですが、ご覧のとおり小さなスペースに置くことができました

T-fal ミックス&ドリンクネオ

いろんなミキサーを比較しているとわかるのですが、ある程度の容量があるミキサーの容器には取っ手がついているタイプが多いんです。

わたしは容器に取っ手の必要性は特に感じなかったので、取っ手なしのミキサーを選んだのですが大正解でした。

取っ手がない分、キッチンに置いていてもごちゃごちゃとせずスッキリ。

ボディーもスマートに見えるね!

ちなみにこのミキサーの本体のサイズは、高さ315mm×幅105mm×奥行105mm、重量は1100gです。ご参考まで。

容器部分はガラス製ではなくプラスチック製にしました。どちらも一長一短あるので、これはお好みですね。

みえった

わたしはプラスチック製の方が軽くて扱いやすく、うっかり割ってしまう心配もないかなと思いました。

ほどよい容量【600mlは1人分から2人分に最適!】

以前使っていたミキサーは、400mlの容量でした。

いつも1人分のグリーンスムージーをつくって飲んでいたので400mlの容量でも不足はなかったのですが、どうせならパワーも欲しいし、もう少しだけ大きくてもいいかもと思いました。

ということで、今回新しく購入したミキサーの容量は600ml。

T-fal ミキサー
底部より上部が広くなっているデザインで、容量たっぷり

購入するにあたりミキサーの容量をいろいろ比較してみると・・・

ひとり暮らし向け用の400mlか、3~4人用つまり家族向け用の1000mlの商品が多かったです。

みえった

容量1000mlだと1人分のスムージーにしては大きく、場所もとりそうな気がしました。

ミキサーの容量は、人数やご自身の目的に合わせて決めるとよいかと思います。

粉砕力がある

粉砕力・・・これは購入前にいちばん気になっていたことでした。

新しいミキサーでつくったグリーンスムージーは、とーってもなめらかな出来!

グリーンスムージー
できたてグリーンスムージー

不安に思っていた、ケールなどの葉野菜の太くて硬い軸も・・・

ティファールミキサーでスムージーづくり
葉野菜の太い芯も入れて、グリーンスムージーづくり

見事に粉砕してくれました。

スムージー
みえった

繊維を全く感じないほどのなめらかさ♪
おかげで朝スムージーがより楽しみになりました。

ちなみに、容量400mlのミキサーを使用してスムージーをつくっていた頃は、葉野菜の軸を入れると容器底のカッターに植物の繊維が毎回絡まり、使用後にミキサーを洗うのがたいへんでした。

朝の忙しいときに面倒なことは避けたいので、しだいに葉野菜の硬い芯の部分は入れずにつくるようになっていたんです。

みえった

残った野菜の芯がたまる一方で・・・結局はそれも捨ててしまっていました。

毎日のフードロスが少しでも減り、よかったなと思っています

生野菜をまるごと全部食べることができるのはイイネ!

後始末が楽

使ったあとのお手入れがたいへんだと毎朝続けられません。

これまで1ヶ月間毎朝使ってみて・・・

今のところは水洗いするだけで、容器についたスムージーをサーっと流し落とすことができています

みえった

なめらかスムージーのおかげです。

ただパンプキンスープをつくった時はバターを入れたので、使用後に水と中性洗剤を入れてミキサーを軽く回しました。

カッター部分を取り外して洗うことも可能なので、いつか刃の汚れが気になったときには分解してお手入れしようと思っています。

お手頃な価格

年々機能が進化しているにもかかわらず、お手頃価格のものがほとんどのミキサー。

みえった

お財布にやさしい価格なのもうれしい!

買った野菜ジュースを毎朝飲むのだったら、ジューサーを購入しフレッシュなグリーンスムージーをつくる方が断然コスパはいいですね

その他の機能

他にも、このような機能もあったのでご紹介しておきます。

  • カッターの回転速度が2段階あり、低速回転か高速回転かを選べる
  • 台座に容器部分をセット後、ボタンを押している間しかミキサーが作動しない安全仕様 など
みえった

わたしはなるべく低速回転で、ミキサー作動時間も短くするようにしてます。

使用してみてわかったデメリット3つ

デメリットもいろいろありました。

これから挙げるデメリットは、わたしにとっては許容範囲でしたが、人によって何をミキサーに求めるかは違ってくるので、参考にしていただければと思います。

音が大きい

これは仕方のないことなのですが・・・

ミキサーを回して攪拌している間は、やはり「ガ~~~」とすごい音がします。

みえった

時間帯によっては、使用を控えた方がいいかもしれませんね。

具材によっては、投入時にひと手間必要な場合もある

ケールの葉や茎など硬さのある具材を入れる場合について

最初は具材を7分目位まで入れ、半カップほどの水分も加えてミキサーを回していたのですが、粉砕するまでとても時間がかかりました。

理由は、ミキサーの刃が空回りしてしまうから。

みえった

中で具材がぐるぐる回ってくれるためには、一気に入れすぎるとダメみたいです。

野菜や果物を3回くらいに分けて投入たり水分を追加したりすることで、難なく粉砕できました。
具を小さめにカットしておくのもポイントです。

数回に分けて投入・・と聞くと面倒そうに思えますが、所要時間はわずか1分ほど。

もちろんトータル作動時間についてはこれよりもっと短いです。

わたしは出来上がりがなめらかだったらそれで良しと思っていますが、もしかしたら人によっては、このひと手間は満足のいかないポイントとなるかもしれません。

みえった

お手頃価格の小型ミキサーなのでこれくらいのデメリットは仕方ないな、とわたしは考えています。

なお、やわらかな野菜の葉を入れたときは、スムーズに攪拌できました。

デメリットとは関係ないのですが、

ミキサーには、黒い蓋部分に具材をあとから入れるための小さな投入口がついていました。

T-fal ミックス&ドリンクネオ

3回に分けて具材を加えていくときも、黒い方の蓋を開けて直に入れていっているので、この小さな投入口はまだ使ったことがありません。

みえった

氷を投入したい人には便利なのかも。

使用時に熱い材料を入れてはいけないとの注意書き

70℃をこえる熱い材料を入れてはいけないとの注意書きが説明書にありました。

グリーンスムージーが主な使用目的だったので特には気にしてなかったのですが、人によっては要チェックですね。

みえった

温野菜でスープをつくる時は、水や牛乳を加えミキサーでペースト状にしてから温めなおしています。
毎日つくるものではないので、このデメリットもわたしには許容範囲でした。

以上がスムージーミキサーを買い替えて、1ヶ月毎朝つかってみた感想です。
ミキサーを選ぶときの指針として、少しでも役に立てばうれしいです。

買い変えたスムージミキサーを1ケ月間使ってみてへ戻る▲

グリーンスムージー【わたしの簡単レシピ】

わたしがグリーンスムージーをつくる時に入れている葉野菜は、キャベツや白菜、ケール、ブロッコリーなどの葉と芯水菜セロリ小松菜カブラの葉豆苗など。

これらの葉野菜を、季節に応じて臨機応変に使っています。

ケールの葉
グリーンスムージーに入れる葉野菜はさまざま

葉野菜と一緒に入れている果物は、リンゴキウイマクワウリ(夏)、(秋)なんかが多いです。

冷蔵庫に残っている野菜や果物でもできるんだね!

葉野菜や果物は、ミキサーに入れる前に一口大にカットしておきます。
果物の種も取り除いておきます。

米麹でつくった甘酒ハチミツで甘みを加えたり、きな粉ミルサーで粉砕したゴマスキムミルクロイヤルゼリーを入れたりもします。

身体の基礎代謝が落ちる冬にはショウガもよく入れます。

水の代わりに、飲むヨーグルト牛乳・豆乳などを半カップ入れてミキサーを回します。

これで動物性たんぱく質も取ることができます。

最近は、アーモンドミルクもお気に入りに加わりました◎

みえった

時間のない朝や食べすぎた日の翌朝は、グリーンスムージーだけということもあります。

たまたまグリーンスムージー用の葉野菜を使い切ってしまった時があって。

紫キャベツでスムージーをつくってみたら・・・

紫キャベツのスムージー
紫キャベツのスムージー

鮮やかな紫色のスムージーが出来上がったこともありました。

わ!どんな味なんだろう・・

みえった

いつものスムージーと変わらない味でした。
ちなみにこの紫は、抗酸化作用のあるアントシアニン(ポリフェノールの一種)の色なんですよ。

レシピに正解はないと思っています。

ご自身が好きなスムージーのレシピをみつけて、楽しんでくださいね。

小さな自家菜園のススメ♪

最近はおうち時間が増えたこともあり、家庭栽培を始められた方も多いと聞きます。

わたしも、1年ほど前からグリーンスムージーのための葉野菜を育てています。

自家栽培のケール
写真左:ケール 
右上:イタリアの黒キャベツ・カーボロネーロ
右下:イタリアのケール・カリーノケール

ホームセンターなどへ行くと種や苗がいろいろ売っているので、グリーンスムージー習慣をきっかけに小さな家庭菜園を始めてみるのも◎

みえった

プランターでも、葉野菜は比較的簡単に育てられます。
野菜の成長を感じるのは子育てのようで楽しいですよ。

王道の各種ケールの他に、わたしのおすすめはブロッコリー。

ツボミの部分をブロッコリーとしてお料理に、そして葉と軸をスムージーにと、余すところなく食べることができます♪

【ちょっと豆知識】ブロッコリーはアブラナ科、ケールの仲間なんです。

なお、お忙しい方は、【旬の野菜の定期宅配サービス】を利用するのも一案。

\新鮮有機野菜のおいしさはまた格別です/

>>有機・低農薬野菜宅配のらでぃっしゅぼーや。素材本来の味を食卓に。

まとめ

おいしいから長年続けられている朝のグリーンスムージー習慣。

毎朝の野菜を飲む習慣は、美容健康に少なからず嬉しい効果があるように感じています。

みえった

日々の食生活の積み重ねが、未来の自分のカラダをつくります!

最後にもういちど、ミキサーやジューサーのことをまとめますね。

スムージーミキサー購入時にチェックしておくべきこと

  • ミキサーの容量やサイズ 1人分のスムージーづくりには60mlがオススメ(もちろん400mlでもOK)
  • 粉砕力 
    参考までに当記事でレビューしたミキサーは100v300wです
  • お手入れや後始末が楽か?
  • その他ガラス製かプラスチック製かも、好みの問題ですが要チェックですね

筆者が重視しなかったがチェックしておくべきこと(デメリットだったら許容できる?)

  • 音が大きいか?
  • 刃が空回りしてスムーズな攪拌ができないことも(具を小さくしたり水分を増やすことで解決可)
  • 熱い具材や液体投入はNGのことも?

これらチェックポイントを踏まえ、価格と照らし合わせながらミキサー購入を検討してみるとよいでしょう。

ちなみに今回わたしが買ったミキサーは、こちらの商品(メーカー発売日: 2020年4月下旬)です。
ティファール製のペティナイフ付きになります。

みえった

付属のペティナイフは、スムージーを入れる具材をカットするのにちょうどよい感じで気に入っています♪

ジューサーとどちらを購入しようか最後まで迷った、
コールドプレスジュースをつくることができるミニジューサーはこちら。

特徴の比較をおさらい

ミキサーで作るスムージージューサーで作るコールドプレスジュース
植物繊維が含まれている「まるで飲むサラダ」
ミキサーの後始末が楽なので毎日続けやすい
ファステイングにも使われている
栄養素が壊れにくい
栄養素の消化吸収がよりよい
サラサラと喉ごしがよく飲みやすい

ジューサーのデメリットを許容できる方・朝時間に余裕のある方には、コールドプレスジュースもオススメです。

ミキサーのメリット・デメリットと合わせて、よかったら比較検討してみてください。

みえった

もしグリーンスムージー習慣を始めるにあたりミキサーやジューサーの購入を検討されているようでしたら、参考になれば幸いです。

それでは今回はこの辺で。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

グリーンスムージーは、ファスティングプログラムでの栄養補給としても使われています。

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